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女喰い聖書 【同窓会】 6年ぶりの高3同窓会へ行ってきました。 なんせ6年ぶりなので、本当に同窓会って感じ。 すごく楽しみにして行きましたよ。 同窓会の楽しみといえば、青春を供に謳歌した友人達との再開。 若かりし頃のヤンチャ話しに花を咲かせ酒を酌み交わす。 「お前、今何やってるのよ?」 「今は○○会社で働いているさ」 「えーー!?あのヤンチャだったお前が○○会社かよー!?」 なんて同窓会にはよくある微笑ましい光景ですね。 でもやっぱりなにより同窓会の一番の楽しみといえば、 片思いだったあの娘が時を経てどんな風に成長したか。ではないでしょうか? 可愛くなっていたら思わずガッツポーズ 「今だから言うけど、高校の頃君のことが好きだったんだ」 なんて言葉は同窓会口説き文句の基本ですね。 上記に揚げたことも同窓会の楽しみなんですが、俺にはもっと他の楽しみがあったんです。 喰ったクラスメイト女子5人の成長ぶりってやつ。 高3クラスの女子人数は20人弱だったので クラスの女子4分の1は喰っていた18の俺 バカです俺。どーしようもないバカ野郎です18の俺。 正確に言えば、高1、高2の時に喰った別クラスの女子が 高3のクラス替えの時に大集合 悪友たち大爆笑 俺がいたクラスは別名、3年らんまる包囲網組と呼ばれていました。 喰ったA子(仮名)と席替えで近くになろうもんなら、少し席を遠ざけるA子 今まで別クラスで交流もなかったはずなのに、仲良しグループを結成した女子5人 休み時間、そのグループから大きな笑い声が聞こえると 俺の小馬鹿ネタで盛り上がっているのか!?などと被害妄想によく囚われたものです。 そんな高3時代でしたが、今となってはいい想い出です。 5人がどんな成長を遂げているかを楽しみに、俺は同窓会会場へと向かいました。 6年ぶりに逢うクラスメイトとの再会の喜びを分かち合いながら終始ご機嫌だった俺。 6年も逢わない間にみんなたくましく成長していました。 高校の時、 ロリゲー(ロリコンエロゲーム)の素晴らしさを熱く語っていたKが小学校の先生 パンチラ・ブラチラ雑誌を学校に持ってきていたYがカメラマンの卵 童貞を捨てた女が銀行の受付嬢だったSが銀行マン 俺らの母校進学率30%の高校からしてみれば 彼らはエリートへの成長を遂げた成功者なのですが、 何か陰謀めいたものを感じるのは俺だけでしょうか? 将来、間違いを犯して成功者から囚人者にならないことを俺は切に祈ります。 さてさて、彼らと若かりし頃の話しに花を咲かせている時、俺らに話しの輪に入ってきた女性陣がいました。 例の5人グループです 正直、俺に話しかけてくるなんてびっくりしたんだけどね。 その5人とは高3の時、一言もしゃべらなかったからなっ! 茶道室でお茶を点(た)てずに俺のモノを起(た)てちゃった茶道部のA子 音楽室で尺八、吹いちゃった軽音部のB子 テニスラケットじゃなく俺のラケット握っちゃった ホテルから帰っちゃった帰宅部のD子 部員のマネージメントより俺の下半身マネージメントに熱心だったバスケ部マネージャーのE子 残念ながら1番かわいかった帰宅部D子は2年前、 男を追いかけこの街を出たまま未だに行方不明なので同窓会欠席でした。 みんな高校の頃のあどけなさは消え、大人のフェロモン出しまくりの素敵な女性に成長していました。 あわよくば高校の頃の情事を今夜再現させようと思っていたのですが 早苗の登場により、今夜の情事の相手が変わってしまいました。 「早苗って誰よ?」と思った方々、それは次回ということで。 ちょっと趣向を変えて読者との質問応答形式にしてみました(途中まで) 読者「誰よ!?早苗って誰よ!?誰なんだよ!?」 おお!いきなり威勢のいい質問だね。早苗は3学期に隣の席だった子だよ。 読者「わかんねぇよ!それだけじゃ、わかんねぇよ!」 そうか。そうか。わりぃわりぃ。ショートカットがトレードマークだった、ボーイッシュ系美女。 クラス1可愛い子だったね。ひいき目無しで見て。 読者「どうなのよ!?今はどんな女に成長してたのよ!?」 髪も伸びて大人の女になっていたよ。すげぇ可愛くなってた。 読者「・・・で?喰った?(素)」 いきなり素だね。ああ。もちろん喰った。 読者「喰ったのかよ!喰ったのかよ!オ〜〜〜ガッテム!!」 おうよ!喰ったさ!しかも割と簡単に。 読者「簡単だったのかよ!可愛い娘が簡単に喰えたのかよ!」 ちょー簡単に喰えました。 同窓会も中盤にさしかかり、各々席移動したりして いつの間にか早苗と二人っきりの状態になったのがコトの始まりでしてね。 お互いいい感じになって、ちょっとシモ系の話で盛り上がっちゃったところ、急に 早苗「トイレってどこにあるのぉ?」 と聞いてきた。素でトイレの場所がわからないから聞いてきたのだと思うよね。普通。 俺「あっちの奥にあるんじゃねぇか?」 と、親切に教えてあげたら、とんでもないことを言ってきた。 早苗「わからない!一緒に行こ?」 イエッサーー! これはあきらかに誘い文句ですね。 それに気づかない野郎は下にぶら下がっているモノ今スグにチョン切っちゃってください。 というわけで、トイレの個室でディープ&ロックンロールkiss 丁度、同窓会開催場の裏にラブホがあるのでこっそり抜けだし喰いました!めでたし。めでたし。チャンチャン♪ ・・・なんて普通だったらここで日記終了なのですが、 今回ちょっと普通じゃなかったので、まだ続きます。 部屋についてお互い激しくKissを交わしながら服を脱がしあっていたところ いよいよブラジャーを脱がすぞ!って時に 早苗「・・・わたし。おっぱい小さいよ・・・」 とブラジャー取るのをためらったんですよ。 あははは。たかが胸が小さいだけで、いちいち事前報告するなんてなかなか可愛いところがあるものです。 そんなしおらしさに下半身温度上昇。 おっぱいの大きさが全てじゃないよ♪早苗。 バカだな・・そんなこと気にする必要さらさら無いさ♪ ・・ってノリで、ブラジャーを剥ぎ取りました。ルン♪ !?・・・・・・・・ 無い 無い 無いよ 胸の膨らみが、ちびーーーーーーーーーーっとしか無いよぅ! ちょっと発育がいい小学生女子の方が、おっぱい大きいかもしれないよぅ! レアだよ。レア過ぎるよぅ! 早苗「ね?おっぱい小さいでしょ?あまり興奮しないよね・・」 いや、ある意味興奮しますっ 何か、イケナイことをしているみたいで 美由紀といい、早苗といい・・・どうやら神様は俺をロリコンへと導きたいようです。割と本気で。 ですから・・・ 高校の時の制服姿を思い浮かべながら必死に腰を振っていたとしても、それは神様のせいです。 ところで俺を誘った理由ってなんだったんですかね? しゃべっていた・・・といってもたかだか30分くらいです。 その30分の間で俺を気に入ってHに誘っとしても、深い理由があるはずです。 実は高校の頃から好きだったとか・・・ 一目見て「抱かれたい」と思うほどのいい男に成長してたとか・・・ ちょっとドキドキしながら早苗に俺とHした理由を聞いてみました。 早苗「ぶっちゃけ誰でもよかった・・」 納得。 |