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女喰い聖書 【埼玉ラブホレビュー】 味付きコンドームに、従来のいちご味やレモン味に加え、あらたに精子味を販売してみてはいかがなものか?「それ意味あんのか?!」こんにちは。女喰いらんまるです。 知っての通り俺は埼玉に生息しているわけですけども、俺に逢いたい方は埼玉に来てもいいわけですけども、今回は俺の愛する埼玉のラブホ紹介などをちょっと致したいと思います。 埼玉には数々の市にホテル街があるわけですが、その中でもI市は比較的有名どころでございます。20件以上は密集しているかな。そのホテル街にある1つに水をテーマにしたラブホテルがあるわけですが、トゥナイト2やHOTDOGで紹介されるほど、内装が綺麗でサービスのいいラブホなのです。 たしかに女子が好きそうな作りをしてるんですよ。外装はもちろん内装もシンプルで綺麗に作られており、ラブホらしさがまるでない。部屋はすごい広くて、ベットもふかふかでビックサイズ。なんとモーニングサービスまであり、幕の内弁当並の立派な食い物が出てくる。シティホテルの朝食レベルとでも言っても過言ではない。 搭載されてある機能だって大したもんです。部屋の照明を水色で統一することができ、まるで水の中にいるよう。さすが水をテーマにしたホテルだけあります。風呂はスチーム機能がついてるし、ジャグジーまでも。泡風呂の素も置いてあり、広い風呂で二人で泡風呂に入れるなんてところも女心をくすぐるとか、くすぐらないとか(どっちやねん!) それでいて料金はとても良心的です。一晩、最高に高い部屋で1万円少し越えるくらいで、ワリカンすれば一人5千円も払えば、素敵なホテルで夢のような夜を大好きな人と過ごせるわけです。そんなわけだから、連夜連夜、車の大行列が、そのホテルでは当たり前で、1時間待ちなんてザラ。「オマエら、そんなに待ってまでココでヤりてーのかオイ」とかツッコんでる俺自身も並んでいるという、矛盾に軽く陥るこのホテルですが、それもムリはないんですよ。 女子ウケする作りに加え男子ウケする秘密兵器が、このホテルには搭載されているのだから。 部屋の隅にポツンと置いてある、あまりにも綺麗な内装には、似つかわしくないローションとそれ専用の簡要ベット。もしくは、マット。これだ。この最終兵器目当てにカップルが来るんだよ。と俺は睨んでいる。
だって彼女が、ぷちソープ嬢に早変わりなんすよ(嬉涙)
これ以上、男がこのホテルに来るワケがどこにある?男なんか考えていることは、ヤれりゃあ、どこでもかまわねーよ。って感じじゃん!それでも、例え彼女の希望でも、なにかしら楽しみがないと、1時間待つホテルなんか行かないじゃん!つーか行きたくねーじゃん。 だけどさ、このホテルに入っちまいすれば、綺麗な内装と照明に酔いしれてる彼女に、「ちょっとコレ使ってみない?」と一言誘っちまえば、そりゃあ、普段はノーマルな彼女でさえも、今夜は貴方のソープ嬢(はあと)になっちゃうよな!なっちゃうよな!なっちゃうよな!(リフレイム)それが楽しみだよな!だよな!だよな!(リフレイム)&(涙) そんなわけで、このホテルで女をバンバンぷちソープ嬢に変えきた常連らんまるでございますが、GWに更に常連度が増したことはマジで内緒。 最近、貸衣装(制服・バドワイザー・看護婦・スッチーその他)をしてくれるラブホがあると噂に聞き、必死こいて探していることは「悶絶」と書いて「俺に任せろ!」と読むくらい内緒。 |