女喰い聖書・企画

【10万HIT記念企画:交換日記】
実施日2002.9.9〜9.12




2002.9.9

<<【どうでもいいけど】 dello様の交換日記>>



どうも、「どうでもいいけど」管理人delloです


前回に引き続き交換日記に参加させていただきました。

人の家の庭で遊ぶのが大好きなdelloです。




さて今回は天使と悪魔について話してみたいと思います。

あなたの中の天使と悪魔はどちらが強いですか?

あらゆる局面で天使と悪魔がぶつかり合うあなたにもそんな事があるかと思います。



電車の中で座っているときに、目の前に現れた一人の老人、そんな時
天使が勝って席を譲る時もあれば、悪魔が勝って寝たふりをする時もあることでしょう。
今日はそんな天使と悪魔の戦いぶりをご覧頂きましょう。



コンビニにて



店員「980円になります」
dello (あ〜、五千円札しかないや)ハイッ
店員「9,020円のお返しになります。」
dello「???」 (9,020円?一万円札と五千円札、間違えてるな)



悪魔「ハーイ!delloちゃん、ラッキーラッキー!買い物してなおかつ五千円もお金が増えるラッキーだね」

dello「たしかにラッキーだ...」

天使「おいおいおい!ふざけんなよ悪魔!何がラッキーなんだよちゃんと間違えてる事を店員に教えてやれよ」

悪魔「余計な事言うんじゃねぇよ!間違える方が悪いんだよ、dello貰っとけ」

dello「でもなぁ500円ならまだしもさすがに五千円は気が引けるなぁ」

悪魔「何ビビッてんだよ!貰っちまえって」

天使「dello早く返すんだ!」

悪魔「しまえ!」

天使「おい、dello!」

dello「何だよ」

天使「よ〜く見てみろ店員の娘を、なかなかかわいいい娘じゃないか、お前好みなんじゃないか」

dello「う〜ん、たしかに」

天使「ここでお金を返してみろ、な〜んていい人ってお前の好感度はあがるぞ」

悪魔「そんなもん関係ねぇ、さっさと金しまえよ!」

天使「ほんとに関係ないのかな、このコンビニはdelloのいきつけ、これをきっかけに彼女との恋がはじまるかもしれないぞぉ」

悪魔「delloだまされんな」

天使「今日の五千円と先々のかわいい彼女、どっちを取るのかなぁ?」




dello「おっ、お釣り間違えてます。」







って天使はいないのかぁー!








〜らんちゃんからのメッセージ〜

delloさんは1回目に続き2回目の登場です。

今回の交換日記では1回目に参加した方は遠慮して頂く方向でいたのですが、その中でdelloさんが参加表明致しまして。

あえて火の中に裸で飛び込んできた漢気なるものを感じ、参加してもらうことにしたのです。

そしてこれから交換日記を行うたびにdelloさんには無条件で否応なしに参加してもらおうと俺の中で決めましたので、よろしくお願いしますね(笑)







2002.9.10

<<【わがままほすぴたる】 にしよし様との交換日記>>




女喰い部屋をごらんの皆様こんばんわ。

私、「わがままほすぴたる」というサイトをやっております、にしよしと申します。
以後お見知りおきを。


えっとですね、うちのサイトは一応医療系テキストサイトっていう立ち位置になってまして
それが「女喰い」っていうところに書かせていただくのもどーかな、とは思うんですが




まぁ、今日はなんていうんですか?
俺の人格のにじみ出た高尚なお話をさせてもらおうか、と。



いつものいやーんとか、あはーんとかみたいなテキストをご期待の皆様。


























心配するな。



お前らの期待は裏切らねーぜ!!!



だってそうじゃん?
郷に入っては郷に従えって言葉もあるじゃないですか。


ってことは、女喰いに書く以上









女喰いの話しかねーだろ!!ってなもんです。





でも俺なんてまぁ、大人しいもんであんまりお話できるような話はないのですが

ここに書けそう(満足してもらえそう)な話といえば…


















援助交際希望の女の子に援助してもらったことくらいかな


あ、そこ引かない引かない。




別に俺はこう









「3万でどう?!3万でどう?!」


みたいな趣味も芸風もないんですが、



暇だったので出会い系サイトをチェックしてみたんですよ。



そしたら
「優香に似てるって言われます」
って書いてあるじゃないですか!!


無類の優香好きの俺としては即メール。


帰ってきたお返事は



「援助だけどいいですか?」




























オーノー!!神も仏もいないぜジーザス!!(泣)

って感じだったんですが、そこはまぁ


「優香に似てます」
にやられた俺。

でも、ぶっちゃけ金は払いたくない。




そんなこんなで言葉巧みにデートの約束を取り付けましたよ。











「じゃ、今から迎えに行くわ」って。(笑)


で、某新宿(笑)まで迎えにでて、逢いましたよ。
結構かわいいのな、これが。
肌つるつるだし。















ヒットだぁぁ!!!
とか正直思いました。(邪笑)



で、夜ですし、車ありますし
ぷらぷらーっとドライブなんかしつつ、相手の素性もさぐりつつみたいな?



そうこうしてるうちに夜3時。
女の子が
「明日仕事あるんだよねー。」とか言い出しました。


もうヤるとかぶっちゃけどーでもよくなってたんで
「集合何処?」とか聞いたら



「****」












おい、それ俺んちのすぐ近くだよ!!(*゜ロ゜)ノ

ってな感じで。




「じゃあ泊まってけよ。」とか言ってみたりして。(笑)

あ、「ヤるとかどうでもいい」って言ってたくせにとか言うの禁止ね。



で、うち来たんでパジャマ貸して、ベッド貸して
一応俺はベッド入らないで床に座ってギター弾いてたんですわ。
そしたら…





































「ねえ?なんでこっちこないの?」


とか言うじゃないですか!!(笑)


「え?!イって行っていいの?」とか言う感情はこれっぽっちも出さずに



「いや、だってさ?俺も男よ?女の子の隣で寝てて我慢できる自信ねーもん。」
なんて言ってみたりして?みたりして?(←病気です。)


















まぁ、ぶっちゃけ結局はヤったんだけどな!(笑)



そしたらですね、その「もったいつけて偽善者になろう」作戦が功を奏したというか



いい方向に勘違いしてくれたというか。(笑)


なんか俺のことを女の子を大事にするやさしい男の人って思ったらしく。

その後も何度となく逢ってシたりしてたんですよ。


そしたらあるとき夜中の3時過ぎに電話がかかってきまして






「今から…逢えないかな?」とか言うんですよ。

ふつーなら






「ふざけんな、何時だと思ってんだテメー!」
ってなってもおかしくない時間ではありますよね?




でもその時たまたま俺、一人首都高バトルの帰りで近いところ車で走ってたんで



「あぁ、いいよ。じゃ今から行くわ。」ってふつーに行っちゃったんですよね。
そしたらいたく感動していただいて、






「こんな時間に無理行ってゴメンね。これ、タクシー代だと思って。」




って俺になんか握らせたんですよ。


信号待ちの間に見たら




































何名かの福沢様でした。


なんかそーやってもらうのイヤじゃないですか。
だから突き返したんですけど受け取らないんですよ。




で、話すすまねーから一応今だけって事でサイフに入れたまんま、その日はバイバイしてしまいまして。



結局そのまま返してません。










まぁ、ここまでの話を総括して言うと

















「俺、ちょっと前ヒモみたいなことになってました」

ってことです。(笑)




ちなみにその女の子、めちゃめちゃ羽振りが良くて驚いてたんですが
職業問い詰めたら


















AV女優さんでした。




もうビックリ。













え?結局最初のとき援助はしたのか?って?



正直に言いましょう。








援助しました。




























生茶のペットボトル140円だけどな。



と、まぁこんな清廉潔白なわたくしにしよしがやっております
高尚なサイト「わがままほすぴたる」

お暇なときにでもご覧くださいね。









〜らんちゃんからのメッセージ〜

優香似の女と逆援助ですと!?しかもAV女優??味は?味はどうだった??(笑)

っていうか、にしよしさん・・・こういう話の時、すこぶる生き生きしてない?(邪)

最近、優香似の女と別れたらんちゃんでした(しくしく







2002.9.11

<<【Be Simple】 まー様の交換日記>>


ホウカシキエン



本来はメモ帳にのっける系のネタですが、今回はらんまるさんの100000HIT記念なのでDXな感じで日記を書いてみました、ども、まーです!



あれは僕が高校一年の時でした。その頃の僕っていえば、チャキチャキのラガーマンでしたから

部活もガンガンやっていました。そんな毎日地獄のような楽しみだった部活も学校行事が

近づくにつれて外練から筋トレになります。文化祭が数日後に迫っていました。




校内は文化祭ムードでいっぱい☆






事件はその幸せなムードの中、起こりました。









そんな中でももちろん練習はありまして、その日は室内で筋トレ。

みんなせっせかせっせか筋トレしています。そして僕は筋トレをおえて別の場所に行こうとして、

10kgのダンベルを使って立ったまま筋トレをしている先輩の横を

通り過ぎようとしました。すると先輩も筋トレをおえたのか、持っていたダンベルをストンッと落としました。







ゴン、ゴン、ゴンッ・・・







ドンッ!







10kgのダンベルが足の甲に炸裂。

ビリビリビリビリィィィィーーーー!と足の甲から脳味噌までつながってる神経に電撃を感じました。

電撃が脳味噌まで伝わってからはじめて、叫びとも言えない僕の声が出ました。




「う゛お゛。」





悶絶(笑)人間ホントに痛い時は声はでません。

そこでじっとしていればいいのに翌日エロの僕は文化祭最大の見物、ダンス部のリハを見に行って(←無許可無断)・・・大はしゃぎ、っつーか大興奮。

そしたら・・・あれ、足がいてぇ、靴下ぬいでみたら最凶に腫れ上がってるし(笑)学校帰りに足が腫れすぎて革靴がはけないくらいでした。

ダンス部のリハの翌日は寝起きから貧血を起こしました、おそらくケガの影響でしょう。




人生で初体験でしたぁ☆





とか言ってる場合じゃありません(汗)

視界が昔のウルトラQみたくグニャーって崩れ、体中スモウレスラー並みに発汗しています。

もう体には力が入らず、ついには耳まで聞こえなくなってきました。

こういうことには鈍い僕ですが、このときはさすがにを覚悟しましたね(笑)





この後、少し回復し大病院へGO!ちなみにこの後、2週間近くの入院を余儀なくされ、

ダンス部の本番どころか肝心の文化祭すら出られなかったせつなぁーい実話です(乾笑)








〜らんちゃんからのメッセージ〜

待ってたよ!待ってったの!正統派(?)のネタを!

今度、ダンベルをチムポに落としてみてはいかがでしょう?ご報告待ってます!(え!?お前がやれって?)








2002.9.12

<<【Advance】 らぎ様の交換日記>>



女喰い部屋ファンの皆さま。はじめまして!


Advance(あどばんす)というしがないサイトで管理人をしております【らぎ】と申します。


とあるキッカケで今日 交換日記をさせて頂くことになりまして、大変緊張しております。


至らないとは思いますがよろしくお願いします。


そうですね・・・何を書こうかな・・ここはらんまる様のサイト!少しくらいのエロでは引いたりしないと思いますので


私の初体験の話でも書きますね。(初めて人に話します!必見ですよ!)






初体験それは誰にでもある最初にして最後の経験。


そしてその経験は例えブザマに終ったとしても、後にして思えば甘酸っぱい青春の思い出として永遠に残るもの・・・


みなさ〜ん!いい初体験しましたか?(ニヤリッ)






私が初体験なるのもを済ませたのは、高校に入学が決まった春休みの時でした。


らんまるさまのサイトで言うならばC3ともK1とも言えない中途半端な年代です。


この位の年頃は性に対して異常に興味を示している時期で、友達もチラホラと経験を済ませて


その話を聞きながら、いつか来るであろう自分の番に胸躍らされていました。(私だけかも知れませんけどね。)


そして経験を済ませた子は報告するのが、私達の友達の中で決まりになっていました。






その当時私は大学生と付き合い始めたばかりで、色々な所に連れて行ってくれる彼が大好きでした。


中学を卒業したばかりで、友達は年が近い人と付き合っていたのが殆どだったので


私は車を持ってる大学生と付き合ってるんだという、何ともいえない優越感に満たされていました。


(今思えば・・・中学生と付き合う彼はロリだったのかしら?)





そんな時、高校の合格祝いも兼ねて少し遠出のドライブに連れて行ってもらうことになり


朝からお弁当を作りウキウキ気分で出掛けまして、辿り着いた所は遊園地・・・


多少なりとも開放的な気分になります。


手を繋いだり、人目をはばからずにKISSしたりと楽しい時間はあっという間に過ぎまして


辺りが暗くなり、そろそろ帰ろうかということになり、車に乗り込みました。


最初は楽しく話をしながら帰っていたのですが、はしゃぎ過ぎた私は途中で眠くなってしまいウトウトと・・・


すると彼から「疲れたなら寝ててもいいよ。」優しい言葉を掛けて貰い運転してる彼に悪いとは思ったものの


睡魔には勝てずにシートを倒して眠らせてもらうことにしました。





1時間ほど眠ったでしょうか?身体が重くなり息苦しく目が覚めてしまい


フッと上を見ると彼が圧し掛かってきてるではありませんか。


「うっ・・重い」とは思いましたが、まだ純粋だった私は何も言えずされるがままになっています。


唇のKISSから首筋へ・・・んっ・・少し気持ちいいかも。


そしてゆっくりシャツのボタンを外した彼の手が胸へ・・・はぁっ(吐息が漏れてしまうのが恥かしい年頃です。)


んっ・・・胸を揉んでいた彼が私にこんな事を聞いてきました。





「らぎちゃん・・・はじめて?」


「・・・うん・・・」


「実は・・・俺もはじめてなんだ。」


えっ?マジっすか?とは思ったものの、彼は年上・・・私よりは知識も豊富なはずです。


しかも彼が大好きだった私は、その告白も嬉しかったので、そのまま身を任せてみる事に・・・


彼の手が胸から徐々に下のほうへ・・・


気持ちはいいのですが緊張していた私は、あまり濡れていなかったようで彼が舐め始めました。




あっ・・・んっ・・・はぁぁ〜・・・けんちゃん・・・気持ちいい・・・


「じゃあ、いっぱい気持ちよくなって・・・大丈夫だよ。優しくするから・・・」


はじめての体験でここまで気持ちよくていいのか?と思うほど頭が真っ白になるようなテクです。


しばらくすると私も濡れてきたようで彼が聞いてきました。


「いい?入れるよ?」





すでに記憶がオボロになっていましたが・・・友達の話で最初はとても痛いと聞いたのを思い出し・・・


「いっ・・・痛いかな?」


「大丈夫!ゆっくり入れるから・・・俺に任せて。」


「じゃあ、入れるよ。」


ズポッ!


・・・


いッ・・・・痛い!(激痛)


ちッ・・・血が出たぁ〜(涙)





そりゃあ・・・はじめてだもの血が出るのは知ってるよ・・・


でもね・・・


おい!ケンジ!!優しくするから任せてって言ったよな!


そして・・・ゆっくり入れるって言ったよな!!


切れちゃったじゃねぇか!!


しかも・・・そこは違う穴だ!(激怒)





その後・・・気まずい空気が流れ、彼とはそれっきり別れてしまいました。


そんな訳で私の初体験は16歳(高校1年生の冬)と友達には報告してあります。


そりゃあ・・・言えないって・・・


らぎ・・・15歳・・・初体験の前にアナル初体験をしたなんて(号泣)


しかも初!切れぢも15歳・・・うわぁ〜ん。







〜らんちゃんからのメッセージ〜

いいの!?いいの!?こんなとっておきの話を、変態管理人が管理する女喰い部屋で公開しちゃって!?(笑)

そんな らぎちゃんが大好きです(15歳でアナル・・・ハァハァ・・・)

これは失礼ながら笑ってもうた。膣とアナルを間違えるって話はよく聞くんですけど、聞けば聞くほど「間違いようがねぇじゃん!」と思っていたのですが、

まさか、らぎちゃんまでもが経験者とは!

とっておきのネタありがとう。感謝感謝(15歳でアナル・・・ハァハァ・・・)←しつこい