女喰い聖書・企画


10000HIT記念企画!私のえっちな体験談NO.03

「初めてのひとりえっち」






小学校6年生の私は卒業式が間近に迫ったアル日、体育館でバスケットをしていました。


6クラスが一つのバスケットコートで遊んでいたんです。

当然最低6個のボールが乱れ飛んでおり、

自分の追いかけているボール以外なんて眼中になかった…



その結果鼻の骨を折り、入院することとなりました。



生まれて初めての入院&全身麻酔による手術・・・

6人部屋の真ん中に入院したんですが、まわりはおじいちゃんおばあちゃんばかりで、退屈でした。

だからね。暇に任せてベッドの下にもぐりこんだりして遊んだの。



それがいけなかったのね。。。あんなもの見つけちゃったんだもの。。。



マットレスの下に隠す様に置かれていた雑誌が・・・

気になって取り出してぱらぱらとめくってみるとエロ漫画雑誌でした。

あら…はじめてこんなもの読んじゃったわ。

おもしろーい!と、食い入る様に読みふけっちゃった。



そして・・・退院前日の夜、初めての経験が私を待っていたのです。



なかなか寝つかれずにうだうだしてたら、ふと頭の中に昼間読んだエッチな内容がぐるぐるとかけめぐるのです。

なーんか、まねしたくなっちゃって、おもわず・・・出来心からアソコに手を伸ばしました・・・

その瞬間・・・全身にしびれるようなものが走りました。



そうなったらもう止まりません。



小さな蕾をいじくりまわり、アソコは濡れそぼってしまいます。

そして…いよいよ禁断の園へ…おそるおそる指を沈めていったのです。

苦痛とも快感ともとれる何かに憑かれた様に指が勝手に動きまくって・・・

初めてのひとりえっちでいってしまった様です・・・





それから数日後、私の小学校で卒業式が行われました。



一足先に なにかから卒業してしまっていた私がいました。