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女喰い聖書・企画 10000HIT記念企画!私のえっちな体験談NO.04 「TELエッチ調教」 その頃の彼とは遠距離不倫恋愛でした。 彼は「S」はじめてあったときから、私が「M」だって分ってたみたい。「蛇の道は蛇」? SMっていっても、そんな鞭やらでてくる訳じゃないですよ。 たまにしか会えないのでもっぱら・・・電話でのHになります。 「電話で?おもしろくない」って思うかもしれないけど、仕方ないじゃないですか。 そりゃ・・・私だって本物の方が(笑) 電話での調教・・・・に近いものだったかも・・・・・ 彼の言うとおりに、100円均一でバイブを買って来て。 買うときにも赤面・・・誰もそんな事に使うとはおもってないのにね。 とにかく・・・性癖的なものもあるんだろうけど 電話でも何回もイカセテいただきました。 「バイブに・・・ゴムかぶせておけよ・・・」 『マジ?』 「あたりまえだろ?我慢できなくなって入れるときにつける訳にいかないだろ」 『・・・・ハイ』 「じゃあ・・・・スカートだけぬいで・・・・・」 『・・・・ハイ・・・・・脱ぎました・・・』 「バイブのスイッチ入れて・・・・パンティの上から上下にこすりつけな」 ・・・・・・・・・ウィ〜〜ン・・・・・・・・・・ その間も彼は耳元(当たり前だよね、ケータイだもん)で囁き続ける・・・ 「いいか?お前のおま○○は俺のだからな。毎日自分で俺を思ってしなきゃだめだぞ・・・」 「クリは・・・いつでも俺がつまめるように毎日触って大きくしておけよ」 私はだんだん、声が出て来ます・・・ 恥ずかしい気持ちとは裏腹に、それを入れたくてしかたない・・・ 『もう・・・・直に触り・・・・たい・・・』 「だめだ!バイブ1回止めて・・・濡れ具合は?」 『・・・・そんな・・』 「言いなさい!」 『・・・・・も、もう・・・お尻の方まで・・・』 「じゃ・・・ケータイをおま○○に当てて音聞かせて」 『・・・・・ヤ・・・ヤダ』 「・・・・しなさい!」 『うぅ・・・・ハイ・・・・』 恥ずかしさと快感で・・・・もうグッチョグッチョです。音なんて可愛いもんじゃないです(笑) しかも、まだ触っちゃいけないと言われてるんだけど・・・少し触ってたりなんかして(爆) 『触りたい・・・いじりたい・・・・』哀願します・・・・ 「もう?しかたないなぁ・・・でも、入れたらだめ。クリだけでいイキなさい・・・」 「・・で・・イクときはちゃんと言うんだよ。それに・・・いっても手は止めたら駄目だ。」 彼の声を耳で聞き・・・あっという間に『だめ・・・・』いってしまうんだけど イったら・・・その後の余韻に浸りたいのに・・・・ 手を休めることを許されない私は、そのうちに・・・・お漏らし・・しそうになるんです・・・・ 苦痛と快楽・・・・・またすぐそこに見える頂上。 『あっ!』 お漏らししちゃう時の快感は(笑)やっぱり大きいようで・・・・声の出が違うんです。 「ん?また・・・イった?もしかして・・・また、漏らした・・? 」 『・・・・ハイィ・・・また・・・漏らしてしまいましたぁ』 「いい?今度会ってする時には・・・いつまでも舐めててやるから・・・」 「漏らしそうになったら・・・そのまま舐めてあげるから思いきりイクんだよ・・・」 ここで、漏らしたものを舐める・・・って言えば、彼がMのようですが・・・違うんですよぉ・・・ こっちにしてみたら、そんなに恥ずかしいことをされるのだ・・・って、感じで・・・もっと恥ずかしいんです・・・ いわゆる・・・羞恥責め(笑) こうして・・・・毎回お漏らし&電話のくせに5回もイって私の電話Hは終わるのです。 まじで、腰もガタガタ(爆) 彼とは別れたけど、バイブ・・・まだ、たまに使ってます。 100円でいいものを手に入れたわ。 なんだか、ばらばらになってごめんなさい。 ちなみに・・・本人はノーマルでも全然OKなんだけどなぁ。 でも・・・かじられるのが・・・好き・・・・。きゃ〜〜っ!! |