■ 2008年1月1日
ハッピニューイヤーー……ん…そ、そこは…ダ、ダメ…そ、そんなところ…アア!ダメ、イっちゃうよ、お兄ちゃん!イクううううううううぅぅぅぅ(新年挨拶)
つーわけで今年もKY☆(今年も宜しくの略)
■ 2008年1月2日
麻雀が好きだーーーーーーー!!
というわけで今年の目標は麻雀プロ資格を取ってやろうと思ってます。去年、資格の勉強云々の日記を書きましたが、それとは別で麻雀プロ資格を取ってやろうと思います。
調べてみると生意気にも試験なんてあるわけで点数計算など覚えなければいけません。うわー、点数とか全然覚えてねー。いつも本見ながらだもんなー(この程度の腕です)
え、なぜプロになるのかって?なんかねー普通、もっと強くなりたい!という向上心からプロになる方が多数かと思うのですが、俺の場合、麻雀が打ちたいの一心なのです!プロになれば否応なしに月何回かは対局があるでしょ?そう!とにかく打ちたい!好きだ−−!麻雀大好きだ−−!
今度麻雀オフでも誘ってみてはどうですかね?速攻飛んでいきますから。
■ 2008年1月8日
「あ、俺って変態だから」って開き直っても鬼ドン退きされてしまう本物の変態ヨッピー君と飲んでいたら、ハプバーについて語り始めやがった。
「ヨッピー…もういいよ…ハプバー最高!最高だよ、な!それでいいよな!ところでさ」ってアナタの言いたいことはわかった、俺もそれに賛同しよう、もう気が済んだだろ、だから話題を変えよう的なフリにも「いや!らんまるはんは何もわかっちゃいまへんねん」ってへんな関西弁でかわし、小三時間ハプバーの話をされまくった。まー最後には俺も一緒に肩を組みながら叫んでましたけどね。「♪ハっプバー!あ、ソレ!ハっプバー!」
つーわけでハプバーいきてぇ!って叫びまくったあの夜からその情熱は消えることはなく、ここぞとばかりに相方探しに動いていたら「変態」って言われたので小四時間自分の変態ぷりを説いたったんだ。
俺「まずな、ローターポケット付きのパンティにローター装着や。そして繁華街をお散歩する。お前は交番で道を聞くで。その間はスイッチオンオフ地獄や。おまわりにどうしました?って心配されてもお前は俯くだけや。なんでもありません、ってな。もちろんそれで終わりじゃないで!通りすがりのおじさんにも道を聞く!タメの女にも聞くで。それだけやあらへん!本屋で立ち読みや。腰をピクピクしながら立ち読みする本はフランス書院や!羞恥の極まりないで!その内な、お前は我慢出来なくなるねん。潤んだ瞳で俺に哀願してくるわけや。もう我慢できません…ってな。強大な支配者に蹂躙されることを待ち望むようになるわけや。そこで裏道に入っておしゃぶりや。たっぷりしゃぶらせてやるでぇ!どや!?ぞくぞくしてきたやろ?さっきから俺を見る目がうっとりしとるで!さあ、お前も変態にしてあげるからこのパンティ履きなさい!!」
ヨッピー「…はい」
■ 2008年1月17日
Aカップの女子とセクってる最中にパイズリを要求したら「は?挟めるわけないじゃん」って素で言われた。おま…セックス中に素で言われると気分が…なんちゅうか…!女子は胸の大きさをバカにされたと思ったらしく半ギレ状態。ばっか…!パイズリに胸の大きさなんか関係ないんだって…!
まずは男子をベットや椅子に座らせる。女子は男子の足元に潜り、チムポを持つ。んでもって裏スジを自分の乳首に擦りつけるんだ。片手が空くだろうから、クリでもマムコでもどこでもイジってな!実はこれもパイズリなんだよ。挟んで扱くだけがパイズリじゃないんだぞ!
俺「な!?男も女も気持ちいいパイズリの完成だ。どう?気持ちいいもんでしょ?エッヘン☆」
女「いや、別に」
……。
最中に素で言われるとその…、気分が…なんちゅうか、
■ 2008年1月21日
うおおおおおおおおおおおおお!!無性にヤマダ電機のフレーズで歌いたくなってきたぁぁぁぁぁああああああああ!
♪コジ〜〜マで・ん・きっ(挨拶)
つーわけで日曜。子供の無垢な怖さを目の当たりにしてしまった。ギャルな女子と公園でまったりした時のこと。昼間といえ寒い!冬なのだから当たり前っちゃー当たり前だが寒波襲来の影響でいつもより数倍寒い!
ギャル「すっげぇ寒いんですけどー!」
俺「お前が”そこの公園で休も”って言ったんじゃねぇか!」
ギャル「寒い寒い寒い寒い寒い」
俺「お前ムカつく(笑)」
ギャル「寒ぃんだからしょーがないじゃん!」
俺「キレんなよ!(汗)見ろ?あそこのガキどもは元気に走り回ってるぞ!?」
ギャル「あー。あたしガキ嫌い。つーかさっきから五月蝿んですけど」
まー、若いって羨ましい!数人のガキどもがキャーキャー走り回っている。「赤!」「黄色!」なんて連呼しては走り回っている。
俺「色オニかぁ。懐かしいなぁ(しみじみ)」
ギャル「ありえなーい!マジ五月蝿いんですけど。ガキって五月蝿いからヤダよね」
俺「お前…ガキになんか恨みでも持ってんの?汗」
ギャル「そんなことないけどー。基本的に五月蝿い人嫌いなんだよね。あたし」
俺「元気な証拠だべ」
ギャル「ありえないべ」
俺「真似すんなよ」
ギャル「してねーよ」
俺「今”べ”って語尾に付けたじゃん」
ギャル「はあ!?マジうざいんですけど?」
俺「お前ムカつくなー(笑)」
こんな風にすこぶるテキトーで且つ精気が満ち溢れない会話をだらだら交わしていたら、色オニで遊んでいたガキどもが一層騒がしくなった。
ガキ1「やべー。もう色がねぇーよ!全部言ったし!」
ガキ数人「あるある!早く言えよ!次は何色ー?」
ガキ1「全部色言ったって!」
ガキ数人「いいから早く言えよーーーー!」
ガキ1「わかったよー!んじゃーー汚い黄色!」
ガキ数人「なんだよそれー!きゃーきゃー」
ガキ1「タッチぃぃ!お前オニー!」
ガキ2「なんで?!汚い黄色じゃんコレ!!」
ガキ1「汚くないし!」
ガキ2「汚いし!」
ガキ数人「綺麗だし!」「いや汚いし!」
………
俺「…ガキの発想ってさぁ、なんか面白いな。色オニやっててネタが切れたからって”汚い黄色”だって!やばい!すげぇイイ!ひゃっひゃっひゃっひゃっひゃ(笑)」
ギャル「あー。ガキ、マジうざい。別な遊びやればいいじゃん。頭悪いよね。親の顔が見てぇ…きゃあ!」
俺「!?どうした???」
慌てて振り返ると、いつの間にいたのだろう。俺らが座っているベンチの後ろにガキが隠れていて女の髪の毛を軽く触っていたのである。
ギャル「え、え、え?なにこのガキ?信じらんない!!!」
女の叫びを声を聞いてガキどもの長だろうか、一人の少年がやってきて、女の髪の毛を触っていたガキの腕を掴み引っ張っていった。
少年「すみませんでたー!」
俺はいいよ、いいよと言わんばかりに目で合図し、半ギレ状態の女をなだめ、ガキどもは遠くへ去っていく。
ギャル「あー。あたし、もっとガキが嫌いになったわ」
俺「まー、まー、まー。悪戯したい年頃なんだよ」
ギャル「もう出よう!行くよらんまる!」
俺「おおい!ちょっと待てよ!」
こうして女の背を追うように公園を去ろうとする俺の後ろから聞こえてきたガキの会話が、
少年「お前、二人のじゃまするなよ!」
女の髪の毛を触っていたガキ「だって…汚い黄色って言うから」
■ 2008年1月24日
ガソリン1リットル150円
ボルビック1リットル260円
ガソリン高いの?って思うけど、まず水は1ヶ月に40リットル飲まない。ってことはやっぱガソリンって高いんだよ、うん!なんて気がついたけど同時に自家用車ないことにも気がついた。
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