【面接システムの提唱および確立】




最近、とあるサイトでは「投げ銭システム」なるものを提唱しました。こいつはなかなか画期的なことをやってくれちゃったもんだと感心した方も多数いるのではなかろうか。

女喰い部屋も振込方法が、もうちょっと簡単になったら導入してみようかな〜なんて思っております。


んで、金のことは、タバコ代くらいになればいっか☆くらいしか考えていないのですが、これからワタクシが提唱するシステムは、女喰い部屋のように女ネタを扱うサイトとして、すこぶる執着しているのであります。





面接システムの提唱 及び確立。

※面接・・・読者がサイト管理人にサシで会うこと。




いえ、面接そのものは、色んなサイトでやっていることと思います。実際、彼女見つけた管理人もいらっしゃることでしょうし、セフレを見つけた管理人もいるかと思います。

でもね、裏でコソっとやっているところが多いと思うんですよ。「裏で」だなんて表現が適切ではないと思いますが、まず読者には報告しません。サイト管理人が女子読者と会ってデートしようが何しようが、報告する義務なんてありませんから。


だがしかし!


女喰い部屋が提唱する面接システムとは、女喰い部屋で面接女子読者を募集し、堂々と面接を行おうじゃんか!読者には面接の報告(面接レポ)をしようじゃないか!という考え方なのです。


面接申し込み希望フォームを設置し、面接後は


面接レポの更新(もちろん本人の了解を得てのコトですが)


ここが重要であります。本システムの核なる部分であります。面接はしても、レポを書く人は、なかなかいないと思うんですよ。そこに目をつけたわけ。本人の了解さえあれば、レポに画像をつけてもいいですね。

なんつーのかな。いくら俺が「今日は女とヤりまくり♪」とか「飲み会で女子高生GET!」とか日記に書いても、いまいち読者には、実感が沸かないんじゃないかと思うんですよね。「あ。そ。」みたいな感じで。そりゃそうですよ。俺にしかわからないことですし。


ですが、面接レポの場合、女子読者の話しなんですから、少なくとも面接をした子は実感があるわけです。それに、読者とこんなことやったのかよ!と面接レポ読んだ時の方が、日記より身近に感じられ、リアル感を楽しめるんじゃないか?と思うのです。


侍魂の健さんは「個人サイトでどこまでやれるか?」をコンセプトに置いてサイト運営していると聞きます。ならばワタクシ女喰いらんまるは「個人サイトでどこまでれるか?」をコンセプトに置いて運営してやろうじゃん!と思うわけです。女喰い部屋という名にふさわしいコンセプトだよね♪


ワタクシは人見知りをしない野郎でして、っていうか、ずうずうしいほど馴れ馴れしいくらいでして、そんなんだから色んな女子と逢ったりするのが大好きです。

未だ見ぬ女子と会うのってドキドキしません?とても刺激的じゃないですか。刺激好きのワタクシと致しましては、この面接システムは水を得た魚のように生き生きするシステムなのでございます。


そもそも、ナンパ好きなのも、色んな女子と接するのが、刺激的で甘味だからでございます。ストリートはストリートの刺激があります。だが、WEBにはWEBの新たな刺激があるはずです。その刺激を模索する旅へ出てみようと思ったわけです。。


ま。ぶっちゃけ俺が楽しめるから提唱しただけなんですが。どうでしょう。俺と面接してもらえませんか?レポで自分を客観的に見てみませんか?きっと未だ見たことのない新しい自分が見つかるはずです。貴女の踏み出される一歩を、俺は待ち焦がれています。






つーか、とうとう金と女まみれのサイトになっていくんだなぁココ(オワってます)




注:思いっきり企画倒れになりそうなのは俺自身が、よーくわかっているから何も言うな。言っちゃだめ(涙