女喰い面接レポNO.12

【リンちゃん(OL/23歳/Dカップ)最後の思い出作り面接】




何が最後の思い出作りかと言えば、「来年結婚する」と言うではありませんか!独身最後の男に俺を選んでくれたことに最高の幸せと名誉を感じ、今までにない急スピードで面接を行いました。

そして今回はちょいと趣向を変えまして「逆面接レポ」でいこうと思います。ギャグで「記念に面接レポ書いてみる?」と聞いたら快く了解して頂けまして。(決して手抜きではない)

先にミニレポを書くと、

リンちゃん激可愛い!人の視線を飲み込むようなぱっちりとした大きな目にスッキリとした鼻の高さから薄紅色の口唇に降り小顔でスレンダーな体系。隠れた巨乳で、服を脱げば乳房が堂々とその存在を主張し、ハっと男を欲情させる、そんな女性でした。

外見もさることながら性格も「よく気が利く」女性で、男に尽くすことを自然にできてしまっているから男にとってこれほど一緒に居て安らぐこともありません。それでいてHな子だったから、とても楽しく安らげ刺激的な面接でした。俗に言う「アゲマン」はこのような女性だと俺は思います。リンちゃんありがとうございました。

それでは、そんな素敵な女性・リンちゃんが書いてくれた面接をレポをご紹介〜!







リン作

【憧れ(?)のらんまるさんと面接】



〜きっかけ〜

きっかけはやっぱりらんまるさんの日記です。なにがどこをってワケじゃないんだけど、毎日読んでいる内に、なんとなーく面接申し込もうかなって気持ちになりました。

たしかに興味はありました。こういう日記ってどんな人が書いているんだろう…とか、私と面接したらどんな風に書かれるのかなぁ…とか。最後は興味に負けたって感じになるのでしょうか。面接を申し込んでしまいました♪



〜申し込み〜

正直、しばらくは返事がこないか(それとも無視w)と思ってました。でもその考えとは裏腹に翌日、携帯のメールにお返事を頂いて、びっくりしちゃって暫く呆然としていたんだけど、ジワジワと感激が…。その夜は一人でずーっと感激しました。

だって、ずっと(って言っても3ヶ月位かな)読者だったわけで、画面の向こう側の人というか、遠い人だと思ってたし、そんな遠い人が自分の携帯にメールくれる!!…これは読者としてやっぱり感激しちゃいマスよね。

そんなこんなで申し込みから6日後に面接が決定(早)


<余談>
携帯のメールで色々やりとりしている時に、まだ写メも送っていないうちから「かわいかったらホテル誘っちゃうかもよ〜」とメールがきて、こんなこと普通に言えるこの人はすげぇな、と思いました(笑)



〜面接〜

待ち合わせは駅の改札。

改札で待ち合わせだなんて付き合い初めのカップルみたいですごいドキドキです。ただでさえドキドキしてるのに・・・。待ち合わせの時間が近づくにつれてドキドキも倍増。これも狙いなのか!!とついつい余計な事を考えてしまったり。

でも「ドキドキ」の内容はそれだけじゃ終わらない。例えば、渋谷の改札だったら「あの人かな〜この人かな〜」なんて胸も焦がすこともできます。普通の待ち焦がれる女の子のように純粋にわくわくドキドキもできます。

けど、待ち合わせに使った駅は風俗の有名街で、駅の改札にまともな人いないんです。オヤジ、ホスト風、きもい男、まれに普通の男・・・。殆どの人が「らんまるさんではありませんように」って願ったか(涙)

最後には、どうにでもなれって感じまで陥りました。

そんな中、私に向かって歩いてくる一人の男性・・・(あの人かな・・・あの人は変な人じゃないわ…あの人であって〜〜神さま〜)

心の中の声が神さまに通じたのか、その男性がらんまるさんでした。

物凄い焦りと緊張が解かれた瞬間で本当に動揺してしまい、そこら辺のコトは会話も印象も何も覚えていません。ごめんなさい(汗)



〜居酒屋〜

物凄い喉が渇いたので「何か飲みたい」と希望致しまして(だって、あんな緊張感の中の待ち合わせだったもの)居酒屋に行く事に。

多少お酒を飲みながら色々とおしゃべりしました。会った時は動揺しちゃって記憶が全部飛んじゃったけど、おしゃべりしていくうちに緊張もほぐれちゃんと記憶にあります♪

なんつぅか、凄いネ。凄いヨ。

とっても上手。人に話しをさせるのが上手で、盛り上げ上手。おだて上手。普段の私、どっちかって言うと人に話して貰うほうが得意だったりするわけなんですが・・・。

そんな聞き役の私が調子に乗ってペラペラしゃべり、普段と違う自分にペースが狂ってしまいました。さすが女喰い!

でも凄く楽しかった♪初めて会った人とあんなに楽しく会話できることってあんまり無いし、らんまるさんのノリも楽しいし♪こんな男性もいるんだなぁと感心しちゃいましたもん。でもギャグはサムかったですw



〜ホテル〜

「じゃ〜行こうか〜」って居酒屋を出ました。

「この後どこに行くか」なんて話はなかったけど、まっ、ホテルかなっ・・・と。

そして思ったとおりホテル到着。なんつぅか昔のドラマに出てきそうな、ラブホっていうより連込宿って感じの部屋でした。

「俺、部屋の選択を失敗することが結構あるんだよぉ。涙」なんてらんまるさんは悔しがっていましたが、私は私で「たまにはこんなホテルも味があっていいかなぁ」って気にもしません。

でもホテルに入ってから「ちょっともったいなかったかな」って思ったの。少しはさ、「どこ行くの〜?」「んーホテルかな〜」「え〜(照)」みたいな無駄な駆け引きしたほうがよかったかなって(笑)

居酒屋で話している最中に心は決まっていたんだけど、そういう会話をもっと楽しめばよかったかなぁ。・・・って、ちょっとね。


<余談>

実は会う前から「エッチしよう」なんて更々思ってはいなかったんです。気が合えば〜程度でした。無理に誘われたら走ってでも逃げようと思っていましたし。

でも居酒屋で話をしてて楽しいし気も合ったしで、次は体かな〜って自然に思えたんです。らんまるさん自体もギラギラした感じはなくて、断っても「そっかー残念(笑)」で済まして明るくバイバイしそうな爽やかな感じでしたし。そう思わせる事が手なのかもしれないけど、まんまと引っかかっちゃいました(笑)



〜エッチ〜

書けない…汗

内容は内緒だけど、凄い優しかったですよ。終わった後もギュってしてくれてたり…(当たり前かもしれないけど…)

もう少し話すと、実は私、Mっ気あるんだけど、それがさらに開花させられちゃった感じ。うん。だから内容は書けないんです(笑)。あとらんまるさんは噂通り、乳首が感じる男の人でした。



〜総合〜

終始楽しい面接でした☆らんまるさんはどんな感じだったかと思いだそうとしても一言では言えない感じ。

話聞きだすのとか凄い上手だったりするけど、自分のプライベートっぽい話はあまりしないところが女喰いっぽいな、慣れてるなって思いました。

それと口説く時に「好きだよ」とかそういう事言わない人で安心しました。私、やりたい為に口説き文句で「好き」とか使う人って大の苦手なので…。

とにかく楽しい時間を過ごすことができてとても楽しい思い出が出来ました。らんまるさんありがとう〜☆