女喰い面接レポNO.15

【京子(人妻/30代/Eカップ)フェチ面接】




30代といえば吸いも甘いも経験してきた大人の女性。

京子(人妻)との面接でした。


皆さんにロリとか言われまくってる俺ですが、ちょっと待ってくれって感じですよ。

京子から申し込みがきた時「キタキタ!」と思ったかんね。

俺も二十台後半、年上の女性にガキ扱いされることなく、

それなりに対等に付き合える年齢になっているわけです。


大人の会話。大人の関係。いわゆる「大人の面接」。これがずっとやりたいと思っていた。

ですから年上のおねぇさん方!俺はバリバリ面接しますよ!っていうかしてください!(必死)


※ ※ ※


京子に会ってみれば「25くらいじゃね?」と思うほど若かった。

一緒に歩けば俺の方が年上に間違いかねないくらいね。


京子「ふふ。ちゃんとヒゲを伸ばしてきてくれたんだ?(微笑)」


そりゃあそうだ。

京子とフェチの話のメールをやりとりしていた時に

「バックから突かれながらビゲで背中を擦られるとすごいキモチイイ」

と言われた日にゃあ、ヒゲくらいいくらでも伸ばしますよね。うん。


人妻がゆえに時間も限られているからこそ”あうんの呼吸”でホテルへ。

さて、楽しみますかと抱きしめれば意外や意外。ぶるぶると震える京子。


京子「ご、ごめんなさい。緊張しちゃって…。(震)」


今にも泣き出しそうに。聞いてみれば若くして結婚したため男性体験もそれほどなく、

しかもセックスレスでかなり久しぶりらしい。

おやおや。吸いも甘いも知った女性とは違うのね。と優しく愛撫をば。


緊張がほぐれた頃、「自分の”シタい”ことを遠慮なく言ってもいいんだよ?」と促してやると

「フェラチオがしたい」という。しかも「ずっと」。


俺「ずっと!?」


京子「うん…」


京子は男に尽くすタイプの女性で、それがセックスにも反映されていた。

フェラチオなどの愛撫をシテあげたい方なのだが、

旦那がそれを許さず京子から一切の愛撫を拒否するらしいのです。


俺「え!?フェラもさせてくんないの??それはそれで珍しいな。汗」


京子「うん。だからフェラチオの経験があまり無くって…。

   教えてほしいの。ううん。せめて舐めていたいの。ずっと…」



目を麗せながら頼まれれば断れるはずもない。いや、断るはずもない。

だってフェラされんの超好きだかんね!ねぇ?ねぇ?チクビとかもいっぱい舐めてくれる??!


京子「舐めさせて…」


くっはーーー!


これにはモエた。なんちゅー良い人妻なんだべ。っていうか数年間セックスレスなんて信じられねぇ。

女性は30前後からホルモンの関係で性欲が一番高まるっていうのに!のにぃぃぃ!

そりゃあさ、面接にも来るって!家で出来ないのなら外で…ってなるって!


そんなわけで”ニ時間近く”もやられまして「飲みたい…」と言えば口内射精。

また舐めたいと言えば射精直後にも関わらず舐めさせ、

それからお望み通りバックから突き背中をヒゲで摩るわけでして…。


※ ※ ※


H後、「実はセックスフレンドが欲しかったの。なってくれる?」と頼まれました。

「なんで?俺、合格?(笑)」とおちゃらけて見せれば、


京子「らんちゃんはいっぱい女の子がいるから安全でしょ?(笑)。優しいし。

   ストーカーになったり、しつこくされるわけでもないし。完全に割り切るの慣れてそう(笑)。

   らんちゃんのキャラクターっていいと思うの。あ。ごめんなさい。私、とんでもないことを…」



俺「大丈夫。よく言われるから(笑)」


ぶっちゃけそう言われることは少なくはなくて「彼氏は彼氏。HはH」みたいな

割り切った考えを持っている女子は案外多い。それに適したキャラは俺のようなヤツが好ましいらしい。

うん。なんかすげぇよくわかる。確かに完璧に割り切れるキャラだし、そういう関係の経験は多数積んでる。


京子「なら決定ね♪よろしくお願いします…♪(ぺこ)」


可愛らしく軽く頭を下げる京子。なんだなんだ?完璧じゃないか!







俺「こちらこ京子「70歳までは現役でいてね(はあと)




果てしなき性欲。な、70??70って言った今??

とりあえず言葉を濁して終えた面接。



あと41年現役でいて…かぁ…汗




〜京子のコメント〜


今日はありがとうございました。らんちゃんいっぱい頑張ったね(笑)

またお会いできる日を楽しみにチュパチャップスでフェラチオの練習しておきます(//▽//)