■ レポ18
■ 美千代
■ 18歳
■ 女子大生

 「実は処女なので…挿入なしで気持ちいいことがしたいんですけど…」



こんにちは(*^ー^*) 埼玉で大学に通う1年生です。

実は高校生の頃からちょくちょくこのページは見ていて・・

何度か面接申し込もうとしたんですけど、決心が付かず;

けど、大学生になったし、らんまるさんに会ってみたいな、って思いがあって、思い切って申し込みます!!

ただ・・サークルが忙しくて休みがほとんど無いんです↓↓

だから具体的な希望日時は書けなくて。ごめんなさいっ(>_<)

あと、実は処女なのでHはまだしたくないんです。。初めてはホントに好きな人としたいから(*>ω<*)

挿入なしで気持ちいいことはしたいんですけど(笑)

胸もちっちゃいし、らんまるさんにとって魅力ある女の子じゃないんですが、こんなんでもよければお返事待ってます☆★

お忙しいと思いますが、女喰い部屋大好きなので、からだに気をつけてこれからも頑張ってください♪♪




女喰い部屋大好きですかーー!くっはーーー!っていうか、今まで無いケースです。


>あと、実は処女なのでHはまだしたくないんです。。初めてはホントに好きな人としたいから(*>ω<*)

>挿入なしで気持ちいいことはしたいんですけど(笑)


なるほど!わかる…わかるよ!その気持ちわからないでもないですよ!そして面接者の希望は必ず守ってきた女喰いです。

実際は目に見えない管理人と面接する…これは、とても勇気がいることだと思うんです。

誰もがある種の不安をかかえて面接にやってきます。

だからこそ!

信用第一を守ってきた。いや、そんなの常識ってヤツですよ!

その信用を感じたからこそ、「H以外で…」というような正直な希望を打診してきたと思うんです。

OK!自分、処女膜破るの大好きですが、処女膜破らずとも処女の身体をむしゃぶりつくだけの行為も大好きなので全然問題ないですよ!(≧▽≦)

挿入以外でいっぱいキモチイイことしちゃいましょう☆

そんな感じで面接日を決めたり雑談。



美千代「あの、当日はどんな格好で行けばいいですか?制服で大丈夫ですかぁ??」



いや……普段の格好で良いんですけども……汗

でもほんの1ヶ月前までは女子高生だったからねー。制服ってキーワード出てくるのしょうがないよねー。



制服確定かなー。



ま。制服じゃラブホに入れないので、荷物として持ってくるよう頼んで、さて当日。

待ち合わせ場所に立っていたのは、スラっと背が高く、ブーツカットのダメージジーンズに黒いジャケットを着たショートカットの女の子。

なんかね、幼さが残る中井美穂って感じでロリ女子アナ系の匂いがぷんぷんする、本当に「可愛いぃぃぃ♪」と思う子でした。



超HIT。



もうね、飛び跳ねた。え??こんなに可愛いのに処女なの???みたいな。

ウキウキ気分で出会いを済ませ、喫茶店で軽い昼食を取る。美千代ちゃんのキャラチェックという意味も込めてね。


俺「あのさー。処女って言ってたけど、キスとか胸モミとか手マンとかの経験はどうなん?」

美千代「………」

俺「あれ?もしかしてキスもなし?」

美千代「………」

俺「あーーー。ごめんごめん。いきなりこんなシモ系の質問じゃ退くよねー。ごめんごめん!とりあえず大学はどこなん?」

美千代「一応そういう経験ありますよ」



俺「うん。それ一番最初に質問した答えだよね?



美千代「答えようとしてるのに次から次へ質問が来るんだもん」

俺「テンポ遅っ!OKわかった!今度は待ってみるよ(笑)」

美千代「中3の時です」



俺「うん。それは二番目に質問した答えだよね?



美千代「●●大学です」



俺「うん。マシンガントーク殺しだよね?(T▽T)


これ伝わりますかね?あ〜〜、文才の無い俺の文章ではスッゴイ伝わりにくいかなー。

とにかく!会話の返しのテンポがめちゃくちゃ遅い子だったんですよ。

吉本新喜劇だったら思わずズッコケちゃうくらいにね!

でもこれはこれでアリだと思いましたね。見事ツボっちゃいましたよ。

俺ってばツボると相手の世界をもっと見たいと思ってしまうタイプなんで、そのテンポの遅さを楽しみました。

俺がツッコンだからでしょうね。必死にテンポ早く返答しようとするんだけど、やっぱり自分のテンポが崩せないでアクセクする。

その健気な姿に激しく可愛いと思ってしました。後半はその個性を生かすために返答くるまで複数の質問は避けたくらいです。

ただ、



Hの反応は早かったけどな。



※ ※ ※



そのテンポにも慣れたところでLHへGO!部屋に入るなり制服を着させる。

大学も聞いて驚くほどの超有名国立大だったんだけど、出身校も埼玉人では知らない人がいないくらいの超進学校。

その制服を征服できるとあっては、S心が刺激され、うっひょー☆って感じ。

そして征服してみれば、いやぁあああああ〜1ヶ月前まで女子高生だっただけありますね。肌の弾き具合がサイコーです。

まだ固さが残る小ぶりのおっぱいや部活で鍛えられたキュっとしまったウエスト。

ニュートン上等!!!と言わんがばかりの盛り上がったヒップ。

未だ誰も通ったことのない未知なるロード・処女マムコ。貝の口がぴったり閉じていて一目見て未工事なのがわかります。

その葵い身体を充分な愛撫で堪能し、大人のエロい女性の登竜門・フェラチオを教えました。

愛撫中に時折見せるMっ気。それってどこまで本物なのか?試してみる。



フェラさせながらオナニーするよう要求。



軽くクリアー!(≧▽≦)

それでは次の段階はどうだろうと、フェラを中断し、



一人でオナニーさせてみる。



軽くクリアー(≧▽≦)

俺はソファーにどっぷり座ってタバコを吹かし始め、

「マムコを俺に見えるように」とか「イクまでやるんだよ」とか命令を下せば、

あらやだ。とっても従順じゃーーーあーーーーりませんか。Mの素質満載ですよ。

ショーツをクイ!っと上に上げてシワを無くし、クリトリス集中攻撃みたいな。快感をむさぼる、みたいな。

マジオナニーみたいな。なるほど…




これは調教甲斐ありそうです(邪)





でも調教ばかりではなく、時にはまったり、すこぶる甘えあったり、大人のエッチを教えたりもしましたよ。

うん。マムコに指を挿れたり、挿入したりの処女膜に触れることは一切していません。

いくらMッ気があるとはいえ、希望は希望。約束は約束。そこら辺はちゃんとするのが女喰いですから。

大好きな人とロストバージンして、セカンドバージンはぜひ俺に捧げてやってくださいね☆







〜美千代ちゃんのコメント〜


今日はとっても楽しかったです♪♪

あたしが甘えん坊でMなのを初対面で見抜いた人は、らんちゃんが初めて!すごい人です・・。

緊張をほぐそうと、いっぱい話してくれたり、何度も可愛いって言ってくれたりして、

でもやっぱり制服が大好きで(笑)

あたしに合わせつつ大人のえっちを教えてくれたらんちゃんは、本当に優しくて素敵でした☆

また遊んでください(e^▽^e)


追伸。

たばこは身体に悪いから控えめにね♪(笑)




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