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■ レポ23
■ ルナ
■ 23歳
■ OL
「らんちゃんが書いていることをリアルに感じてみたいです☆」
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『らんまるさん、こんにちは♪ はじめまして、いつも楽しく読ませてもらってます♪♪ 男の人の視点とかすっごい勉強になります! ここで学んだことをらんちゃんに実践してみたいです♪ (フェラでイカせた後は手でシコシコするとか、笑) あと、らんちゃんが実際に書いていることをリアルで感じてみたいです☆ らんちゃんは巨乳好きじゃないかもだけど、 Gカップあります。一応アピール。えへへ。 宜しくお願いしまーす♪』
いやいやいやいや。言っておきますが俺、巨乳大好きですからね?鷲づかみし、指と指の間から零れ落ちる乳房がすこぶる興奮するじゃないですか。ふわんふわんの巨乳に顔を埋めて形振りかまわず左右に振りたいじゃないですか!なんなら巨乳に住みたい。南の島より住みたい場所ですよ!ほほぅ…Gカップとな?これって色んなもの挟んじゃって!って意味でよろしいですかね?よろしいですかね!?おっぱい画像ぷりぃぃぃぃずぅぅぅぅ!!<メール送信
ルナ「いいよー♪とりあえずお風呂のついでに頑張って撮ってみました…」 <返信

ひゃあー☆( Д ) ゜ ゜
※ ※ ※
さて都内某所待ち合わせ。もうすぐ着くよー☆なんてメールを貰って期待に胸を躍らせながら待っていると、運の悪いことに俺の目の前を通り過ぎるすこぶるいい女が。
ハンドボールくらいの小さい顔にキレ長い大きな瞳。Aapuweiser-richeのピンクのトップスにPrivate Labelのホワイトのミニスカート。パンプスはPOOL SIDEで大きめのリボンがクラシカルを感じさせていて、さらさらのセミロングを靡かせながら爽やかにそして優雅に通り過ぎていく。
のお!?セレブお嬢様系美女!
いえね、とてもサイテー野郎な話ですが、正直、面接の待ち合わせ中なのにナンパしちゃおうと思ってしまったんです。ほんとサイテーでごめんなさい。でもね、こんないい女にお目にかかるなんて滅多にないことだし、この機会を見逃したらセレブお嬢様系の彼女とは一生会うこともないじゃないですか。イかないと男が廃るってやつですよ。それほどいい女だったんのさ!ダメだったらダメでいいんですよ。動かないより動いた方が100倍イイに決まってるからね。もちろん面接をドタキャンセルなんてしない。うまくいったのであればメルアドゲットで首の皮一枚の繋がりを残す。二兎追って二兎得る!これぞ狩人ってやつですよ!ルナちゃんゴメン!10分…いや…5分だけ待っててくださいいいいいいいいい!
……………。
……でも俺はエライかったね。
迷っただけで、声はかけず、もうすぐに来るであろうルナちゃんをちゃんと待ってましたからね。ま。紳士らんまるとしては当たり前のことですね。はっはっはー☆(←紳士ならまず他の女に目がいきません)
ルナMail『あれー?どこにいるの??』
ナイスタイミングで到着したっぽいルナちゃん。目印の建物を教えてもらった俺はそこへ向かうと立っていた女性は、
ルナ「らんまるさんですか?こんにちはー♪」
あのセレブお嬢様系美女。
俺「あ゛ち゛ょ゛yjgyんkh*dwm$#c@;。‘{>mf!!!!!!!!」
ルナ「??」
なんという神の悪戯。心の悔し涙を流しながら諦めた女性が再び目の前に舞い降りきたんですから。この感激は俺の拙い文章力ではとてもとても表せるはずもなく「あ〜〜。すこぶる痺れちゃったんだなぁ」と想像して頂く他には…。俺はこの出会いの余韻にしばし浸ってトークをはじめました。
俺「あ、いや…らんまるです!っていうかさっき俺の目の前通り過ぎて行ったでしょ?」
ルナ「え??そうでした?全然気がつきませんでした。だってメールで教えてもらった服装と違うんだもん(笑)」
俺「教えた通りの色のポロシャツやん?」
ルナ「色はあってますけど…それポロシャツじゃないですよ?」
俺「え??まじ???」
ルナ「はい(笑)」
俺「っていうか、ルナちゃんだって服装違くね?ピンクのスカートって…」
ルナ「違いますよー!ちゃんと白のスカートだってメールしましたよー!」
俺「(メルチェック後)…あ。本当だ。いやぁぁぁぁ!見事にすれ違ってそして出逢ったねぇ!運命だ運命(笑)」
ルナ「あははは。らんまるさんって面白ですねー(笑)」
俺「今、馬鹿にしたべ?らんまるヤっちゃたね、みたいな(笑)」
ルナ「そんなことないですよー♪」
俺「あははは!んじゃ、行くべか。こっちこっち♪」
ルナ「え?どこへ行くんですかー?」
俺「出た!(笑)…ルナちゃんってSだべ?」
ルナ「違いますよー。私はMですよ(笑)」
俺「OK!Mね。んじゃあ、言葉責めさせてもらうわ(笑)」
ルナ「”こんなに濡らして…”なんて言われるとヤバイです(笑)」
俺「言葉責め系ね。嫌いじゃないよ!(笑)」
ルナ「あははは。っていうか、らんまるさんってパソコンやる人には見えないですよねー」
俺「そう?独り薄暗い部屋でめっちゃ更新しとるがな」
ルナ「全然そういう風に見えなーい。なんか、すごい遊んでそー(笑)」
俺「遊んでねぇって!めっちゃマジメだって(笑)」
ルナ「だってもう手を繋いでいるし(笑)」
俺「あ。腕組み派?」
ルナ「だって、ここ…ホテル街だし!(笑)」
俺「しかも道に迷ってるかんね(笑)。確かここら辺に面白そうなホテルがあったんだけどなー。あれー??」
ルナ「久しぶりだなぁ」
俺「久しぶりなんかい!(笑)」
ルナ「学生の頃よく来たなぁと思って(笑)」
俺「ルナちゃんってエロいべ?」
ルナ「ですよー(笑)会社じゃ下ネタ言えないじゃないですか。だからストレス溜まるんですよー。しかもー会社の男性と食事とかしたら処分されますから。男女関係にすっごい厳しいところなんですよ。信じられます??」
俺「まじで??社内恋愛とかできないじゃん」
ルナ「そんなの無理ですよー。バレたらかなりヤバイですもん。噂になった時点で上司に呼ばれますから」
俺「すっげぇ会社だなぁ…汗。あ!あった。あった。ここ!」
ルナ「あ。このホテル可愛い♪」
俺「だろだろ?(笑)」
こんな感じの会話を交わしながら目的の可愛い造りのラブホを見つけた俺らは部屋に入るや否やレンタル衣装であ〜だこ〜だと話ながらコスプレに走り、巨乳を生かしたバニーガールでHを楽しみました。
薄手の生地にハッキリと出ているこの凹凸がたまらんですたい……!そんな巨乳バニーガールに「舐めたい…」なんて言われてしゃぶられた日にゃあ、この上ないヤバさですよ。おいおいおい。セレブお嬢様系にしてはFうめぇな……なにぃぃ。大学時代ピンサロ嬢やってただとぉぉぉぉ……!人は見かけによらんよ……(嬉涙)
んでまー、それは置いといて。
H以外のルナちゃんはどういう娘かというと、それが気配り上手で、でも我ままな甘えん坊のところもありで、性格的にバランスが取れている娘でした。んじゃ、いい人か?というと小悪魔的なところが見え隠れするというスパイスが効いているから一緒にいると妙に心をゲシゲシ刺激してくれてハイに楽しくなってきます。一言で言えばやべ、俺の女にしてぇ…みたいな狩人精神がくすぐられるっていうか…。こういう娘は間違いなくモテますよね。手に届きそうで届かない微妙なラインを本能で引ける女性はモテますよ。うん。それに加えてGカップの巨乳でしょ?反則だってば。
ルナ「このおっぱいは早く予約しないと、どっか行っちゃいますよー(笑)」
こんな小悪魔発言に焦りを感じながら別れ、次の予約に必死になったらんまるだったとさ。なにはともあれステキな時間をどうもありがとう☆
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〜ルナちゃんのコメント〜
今日はどうもありがとう^^
すごい楽しかった♪
いっぱい笑えてらんちゃんとの時間はあっという間だったよぅ!
また次もいっぱい甘えさせてね☆
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