■ レポ24
■ レイ
■ 24歳
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 「ネット上で知り合って会うとか本当に初めてなのでドキドキします」




『らんまるさん、はじめまして。実は今日初めてこのサイトに辿りつきました。ヤフー検索で『この黄金の炭酸水を』で検索したら女喰い部屋がヒットして読み始めたら面白くって一日中(仕事中)読みふけっちゃいました(笑)ネット上で知り合って会うとか本当に初めてなのでドキドキしますが、良かったら会いませんか?『面接』ってことはこんな誘い方おかしいんですかね? 面接申込みます。が正しいのでしょうか?この辺、不得手ですみません。お返事待ってます。』


>実は今日初めてこのサイトに辿りつきました。


今日て。

今日、検索からやってきて、今日、日記を読みふけって、今日、面接申し込みていったいどーーしちまったんだ大和撫子の子孫達はぁぁぁぁぁぁぁぁ!(嬉泣)←?

きっとレイちゃんは周りの友達から「レイってアグレッシブだよねぇ〜」って言われる元気ハツラツな性格に違いない天使がとうとう現れたっぽい。ちなみに”面接まで決意する期間”最短記録更新です!あざーす!(深々と礼)

早速、僕の天使とやりとり開始ですよ。


俺「っていうか今日て(笑)」

レイ「も〜〜〜う、勢いに近いものが(笑)」

俺「ナイス!友達からアグレッシブな性格だって言われるでしょ?」

レイ「う〜〜〜ん、、どうかなぁ。それは言われたことはないです」

俺「そうなんだぁ。本当に勢い!って感じだったんだね。でもスゲェ嬉しい♪」

レイ「あははは。」

俺「ところでメール読ませてもらうとお笑い好きなんだねぇ?」

レイ「そうなんですよ〜。あたしお笑いが好きで、”この黄金の炭酸水を”を検索したら女喰い部屋がHITしたんですよ〜(笑)」

俺「まじのそれって!?」

レイ「はい♪それから日記を読んで面白かったので面接してみようかなぁ、、なんて」

俺「ありがと。またまたすげぇ嬉しいんだけど!いや、でも良かったわ」

レイ「…何が良かったの?」

俺「実はさ、例の日記を書く時、”この黄金の炭酸水を”にするか”このコーラを”にするかどっちかに迷ったんだよ。あいつらのネタって二通りあるじゃん?」

レイ「うんうんあるある」

俺「もし”このコーラを”で日記を書いていたら……」

レイ「この面接は無かったね(笑)」

俺「あっぶねーー!!ナイス選択俺(笑)これは運命だね運命!」

レイ「あははは(笑)」

俺「あいつらオモロイよねー」

レイ「あ、あの!」

俺「ん?」

レイ「変なこと聞くけど、本当に面接してるんですか??」

俺「ん?なんで?」

レイ「あたし、ネット上で知り合って会うとか本当に経験ないんでぇ、他の女の子は本当に面接に来るのかなぁと思いまして」

俺「SNSとかで仲良くなったり、オフ会とか出会い系とかでもまったく会ったことないの?」

レイ「はい…家にパソコンないんで全然やらないんですよー」

俺「マジでぇ!?そんな娘がよく面接しようと思ったよね?マジで嬉しいんだけど♪」

レイ「だから面接レポは本物かなぁと思って」

俺「もち!でも証拠見せてって言われたても困るんだよなぁ。面接者全員の秘密厳守は当たり前だと思ってるからさぁ」

レイ「レポ以外の女性(ひと)も何人か面接してるんですよね?」

俺「うん。中にはレポNGって娘もいるからね。でもほとんどは未だレポが溜まってる状態で…すみません。でもちゃんと書くよ!汗」

レイ「……わかりましたぁ。信用します♪」

俺「さんきゅ☆」

レイ「なんかすごいドキドキしてきました。汗」

俺「ドキドキするよねぇ。俺もそうだもん」

レイ「嘘!(笑)」

俺「マジマジ。初めて会うってすっげぇドキドキするって。これがまた刺激的でいいんだけど(笑)」

レイ「あははは(笑)」


うんうん。いいよ、いいよ。アグレッシブなところの性格、俺とそっくりで親近感が沸くよ。


※ ※ ※


さて当日。

どんな素敵な娘が来るんだろ〜なんてドキドキしていたら待ち合わせ場所にグレーのワンピにヒョウ柄ストールで細身の女性が立っていました。

第一印象はハっと目立つクッキリした顔立ちの美人。例えるとキャリア組の美人。か、秘書課の美人。フランス書院なんかで「高嶺の花がメスブタ奴隷秘書へ堕ちて行く様」のモデルにされても不思議ではない、そんな堕落のギャップの想像の餌食にぴったりのすこぶる綺麗な女性でした。おいおいおい、聞いてないよ!汗

俺「ここここここんにちはっっ汗汗汗」

レイ「あ。らんまるさんですね☆」
俺「ははははははいいいい!ららんままるでひゅ…!!汗汗汗」

レイ「あはは。噛んでますけど(笑)」
俺「すすすみません!まままさか、こここんな美人だだだとは思いもしなかったのででで!汗汗汗」

レイ「上手いですねぇ(笑)」

俺「そそそそんなことありませんよッ!ほほほんとのことを言っただだだけですぅ!汗汗汗」

レイ「緊張してるフリが上手いですねってこと!(笑)」
俺「ええええ!!ほほほんとうにキンチョーしてるんででですが!汗汗汗」

レイ「さっきから私の腰に回されてるのは、らんまるさんの手ですよね?緊張している人の行為には見えません(笑)」

出会った瞬間にレイちゃんの腰に手を回していた俺。つーか羨ましいほどウエスト細せぇぇぇぇぇ汗

俺「あ、バレた?(笑)」

レイ「バレるよ。普通〜(笑)」


※ ※ ※


つーわけでホテルへ向かう俺達。お笑いで誰が好きだとかどのギャグが受けるかなどを話している内に俺は確信めいたことを聞いてみました。一体この娘の素性はどんなんだと。

レイ「あたしですか?●●会社に勤めてます☆」

あら。大手。え?社員全員個室なんだ?ふぇ〜。やっぱ外資は違うなぁオイ。俺なんかクソ狭い事務所でなんど机の脚に足の小指をぶつけ悶えてきたと思ってんの?ああなるほど!これが格差ってやつかっ!なにこのやるせなさ?これって小泉のせいだべ?政治が悪いんだ政治が。

つーわけで、美人で大手に勤めるキャリア組という高嶺の花キャラが目の前にいるわけですから、格差の底辺に陣取ってる俺からしてみればリアルフランス書院を目指すのはお天道様が東から登るくらい当たり前の自然の摂理ですよね。高嶺の花をメスブタ肉奴隷に堕とす…この男のロマンってやつを実現しようじゃありませんか!

俺「SMとかに興味あるん?」

レイ「え?実は…興味ありますよ!」

俺「ままマジで!!??」

レイ「ええ」

俺「んじゃさ、高嶺の花がメスブ」

レイ「一度でいいから男の人の顔を踏んでみたい♪」

俺「タ奴隷…」


そっちかい。



レイちゃんがSだということが判明したのでリアルフランス書院プレイはとっとと諦め、俺達はホテルに入ったとさ。でも踏まれてみたい気も


※ ※ ※

ラブホに入ってからというものすこぶるHムードに包まれることもなく、俺の膝の上にレイちゃんを座らせて(座り抱っこのな態勢)でごくごく自然な会話をしていました。「コスプレするでしょ?」「いや、しないから」などごく自然な会話。なかなか了解してくれない…ぬぅ。汗

負けじとコスプレの素晴らしさを力説していたわけですが、途中、顔を赤くし、俯いてため息をしちゃってるではありませんか。レイちゃん…なんか感じてないっすか?まだ何もしてねぇよ?

あ!



レイちゃん、俺の膝にアソコを擦り付けてる!

こ、これが噂のすりすりオナニーか!どうりでさっきから膝に圧力がかかってると思ってたんだよ!レイちゃんの腰がくねくね動いてるなぁと思ってたんだ!

レイ「あたし…Hでイったことないんだよね…くねくね

俺「オナニーではイけるんだ?」

レイ「うん…でもオナニーでイけるようになったのも最近で…あ。。

俺「擦りオナニー派でしょ?」

レイ「そう…」

俺「いつも何で擦ってオナってるん?」

レイ「枕とか…でも一番いいのはウォシュレット…かな」

俺「ウォシュレット!?家のトイレの??」

レイ「家には付いてない…」

俺「じゃあドコのトイレのウォシュレットでオナニーを?」

レイ「………」

俺「教えて?」

レイ「か、   会社の…










俺「かかかか会社あああああああああ??????」

レイ「うん…最近イけるようになったのも…会社のトイレが初めてで…」

俺「まじっすか!?」

レイ「うん…はぁぁ。。



なんてこった!

女性が会社でオナニーだなんて都市伝説だとばっかり思ってたっちゅうねん!それがこんな形で崩されるなんてレイ、おぬしなかなかやるな?え、え、え?週に3回は会社のトイレでだって!?え、え、え?周りにバレないように誰もいなくなったの確認してトイレでだって!?まじですか!お堅い職場でそんな破廉恥なことやっているだなんて俺のハートがっちりキャッチ。

これにはモエた。速攻にお互い裸になり、オナニー鑑賞ですよ。「ちょっと本格的に俺の膝でこすりオナニーやってみて」なんつっちゃってヌルヌルのアソコを膝で感じながら生オナニーショー鑑賞ですわ。腰の動きが素晴らしかった…志村越えてた絶対。


※ ※ ※


オナニー鑑賞も終わり、あんなことやこんなことを一通り終えた後、僕達はまったりお話をするわけで。まぁ、当事者以外は実にどうでもいい話なので省略させてもらい、お話し中はモチロンおっぱい揉みまくりながらということだったとだけ書かせていただきたくたくチクタック(寒)。なんてたって10代か!ってくらいのハリがあって揉まずにはいられなかったのさ。肌のスベスベ度?つーの?それも10代か!ってくらいだったので、正直手が離れなかった。制服着て、肌をちょっとでも触らせたら誰だって10代だと信じるに違いない。その肌と弾力は国宝級だと思うので大事にして欲しいな、また触らせて欲しいな、また僕の膝でオナニーして欲しいな、また会社のトイレでオナニー話を聞かせて欲しいな、また会う時があったら今度は無線ローターで街をお散歩したいな、また可能なら無線ローターをつけたまま出社して欲しいなと思いました。(無理です)

でも結局はおしゃべりばかりのすこぶる楽しい時間を過ごさせて頂きました!レイちゃんありがと♪次は無線ローター面s


〜レイちゃんのコメント〜

らんちゃん、すごい楽しい時間をありがとう。
本当に楽しくてあっと言う間だったね。
Hも良かったけど色々話したことがすごく印象に残ってる。
あたし、しゃべってばっかであんまり色っぽいムードにならなかったでしょ(笑)
でも、エスコート上手で自然に恋人同士みたいに過ごせました。
良い思い出になったょ!今度は飲みにも行こうね!




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